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[Fリーグ第7節]課題をつぶして、目標は15ゴールを目指したい(バルドラール浦安・青山竜也)

有料WEBマガジン『タグマ!』編集部の許可の元、WEBマガジン「デジタルピヴォ!プラス」からの記事を転載させていただきます。


[Fリーグ第7節]課題をつぶして、目標は15ゴールを目指したい(バルドラール浦安・青山竜也)(2018/9/13)デジタルピヴォ!プラス

かつては短い出場時間で結果を残す男ともいわれた。
浦安へ移って2年目。
チームも変われば求められるものも違う。
自身の活躍や強化はもちろんだけど、前提としてチームの中の1人としての役割をどういかせるか。
プレーの中で「個」より「組織」に重みを持つようになったと感じる。
バルドラール浦安の#13 青山竜也選手に聞いてみた。

 

Pivo! 昨日は好調で、2得点を獲ったけど、チームは引き分けだったわけですが、自分が点を獲ったからには勝ちたかったですね。

青山 それは間違いないですね。まぁ、でも僕情報じゃないですけど、チームとして大阪から勝ち点を取れたというのが3年5か月ぶりらしくて、そういう意味ではポジティブというか、引き分けにするにも点を取らなければいけないわけですし、今シーズン降格とか入れ替えがある中で、勝ち点1というのは、やっぱり大事になってくると思うので、今は我慢の時期ですけど、勝ち点が1取れているというのはプラスに考えていきたいと思います。

Pivo! 今季は1勝で・・・

青山 1勝3分け。

Pivo! 3分け?

青山 2敗とかですかね。

Pivo! 微妙な感じで勝ち点が一応取れている感じで、0よりかはいいとは思いますけどね。
今日も前半調子悪いというか、あまりシュートまで持っていけていませんでしたね。
後半になってからやっとエンジンがかかってきたようなふうに見えたんですけど、シュート数としては4~5本撃っていましたよね。

青山 そうですね、そんな自分がシュートというより、点が生まれるときというのは、自分1人というよりは、昨日みたいなカウンターのときには1人の場面も多いですけど、今日はインプレーというか、流れの中が多かったので、流れの場合は自分1人じゃなくて、みんなで絡んでいかないと、決定機というのは迎えられないと思うので、という意味ではちょっとずつですけど、ゴールに近づけていたというのはいい感触であったんですけど、なかなかこっちのセットで点が生まれなかったので、そこはこれから練習していくしかないので、みんなで合わせてより怖い攻撃ができるようになっていきたいです。

Pivo! みんなでということですが、過去のプレーを見ていると、自身で反転シュートに持っていったようなイメージがあって、今日に限っていうとそういうプレーがなかったので、連携をするようなプレーを重視するようになってきたんですかね?

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1 名古屋オーシャンズ ​​ 40
2 ペスカドーラ町田  29
3 バサジィ大分 28
4 立川・府中アスレティックFC 28
5 シュライカー大阪 26
6 湘南ベルマーレ 23
7 フウガドールすみだ 15
8 Fリーグ選抜     14
9 エスポラーダ北海道 13
10 ヴォスクオーレ仙台 12
11 バルドラール浦安 9
12 アグレミーナ浜松 7
 

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