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セクシーフットボールの美学。真杉理久、ポルセイド浜田デビュー戦

有料WEBマガジン『タグマ!』編集部の許可の元、WEBマガジン「デジタルピヴォ!プラス」からの記事を転載させていただきます。


セクシーフットボールの美学。真杉理久、ポルセイド浜田デビュー戦(2018/10/15)デジタルピヴォ!プラス

2018年9月15日、神戸
(PHOTO,TEXT・佐藤功)

2018年9月15日、F2第6節、対デウソン神戸。それが真杉理久のポルセイド浜田デビュー戦。アグレミーナ浜松サテライトから移籍してきたばかり真杉は、浜田が作るピッチ上で馴染んでいた。

「合流して2週間ぐらい」だった真杉は、「フィットに関しては、どこに行っても一緒だと思いますよ」と涼しい顔だった。

それは彼のルーツによるものが関係している。真杉はサッカー・ワールドカップ日本代表の乾貴士を輩出した野洲高校出身。真杉は母校の美学である、セクシーフットボールの申し子である。

合流して2週間とは、「自分としてもコンディションが仕上がっていないし、セットプレーも覚えたぐらいで、まだまだ連携面も仕上がっていない」状態ということ。移籍に伴い実戦から離れていた時間はもっと長い。その影響もあってか、このデビュー戦はベンチからスタートする。だが、すぐにビブスを脱ぎピッチに立った。真杉は左、右、中央と積極的に顔を出し、久しぶりの実戦を堪能する。

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