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[F2第7節]“おまえ、やる気あんのか!?” たるんでる若手をしかりとばす石関聖、そこにボアルース長野の強さの一端を見た!

有料WEBマガジン『タグマ!』編集部の許可の元、WEBマガジン「デジタルピヴォ!プラス」からの記事を転載させていただきます。


[F2第7節]“おまえ、やる気あんのか!?” たるんでる若手をしかりとばす石関聖、そこにボアルース長野の強さの一端を見た!(2018/10/21)デジタルピヴォ!プラス

F2を代表する闘将・石関聖。小柄な体で闘争心をむき出しに戦う。

 

前半終盤に柏のアタックを止めにいく石関。

 

そして、ゴレイロ♯19山本とハイタッチして気勢をあげる。チームのムードメーカーでもある。

 

時にベンチで厳しい言葉を仲間にぶつけることも。

 

Fリーグ2018/2019 ディビジョン2  第7節
トルエーラ柏 4-5 ボアルース長野
2018年9月29日(土) 柏市中央体育館 観客数:314人
[得点経過]
0-1 06分26秒 ボアルース長野 5 阿部修兵
0-2 14分16秒 ボアルース長野 5 阿部修兵
0-3 25分43秒 ボアルース長野 18 田口剛志
1-3 26分15秒 トルエーラ柏 10 宗像郷
2-3 31分47秒 トルエーラ柏 9 田中惇史
3-3 32分23秒 トルエーラ柏 9 田中惇史 ※第2PK
3-4 32分31秒 ボアルース長野 27 有江哲平
4-4 36分24秒 トルエーラ柏 16 石川隼人
4-5 37分45秒 ボアルース長野 18 田口剛志

 

「僕らはホントに、うまくないし、強くない」

石関と話していると、「僕らはホントに、うまくないし、強くない」という言葉が何度も出てくる。そして、そのことを大前提に、「だから、やることやんなきゃ、やられる」という思いを込めて仲間に厳しい言葉をぶつけている。それは試合直前のアップから始まっていた。

まとめ◆デジタルピヴォ! 山下

 

「フットサルに人生を懸けている」

Pivo! 今日の試合、二度同点に追いつかれながら勝ち越しゴールをあげている。チームのこのエネルギーはどこから湧いてくるのか。

石関 まあ、そうっすね、正直、僕らこれまでの試合で同点にされた経験はなかったので。だから、みんな厳しいなって絶対に思ったと思うんですけどね。

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コメント

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