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F2初代王者・ボアルース長野の選手が選ぶベストゲーム(小山智仁・永原康博・北原健治・石関聖)

有料WEBマガジン『タグマ!』編集部の許可の元、WEBマガジン「デジタルピヴォ!プラス」からの記事を転載させていただきます。


F2初代王者・ボアルース長野の選手が選ぶベストゲーム(小山智仁・永原康博・北原健治・石関聖)[1/3](2019/2/2)デジタルピヴォ!プラス

2019年1月14日、長野
(PHOTO,TEXT・佐藤功)

「2つじゃダメですか?」というボアルース長野・柄沢健監督の言葉に場内は笑いに包まれる。F2最終節終了後の記者会見、「今シーズン最も印象に残った試合は?」という問いに対しての回答だった。

その柄沢監督が選んだ試合は、2018年12月17日の第13節、ヴィンセドール白山とのアウェー戦。「同じ北信越のライバルとの戦いで、選手たちの成長を感じた試合」だった。もうひとつは今終わったばかりの最終節、ホームで行われた1月14日のF2第14節のトルエーラ柏との一戦。14人全員がベンチに入り「今あるべきものを全力でみんなが示してくれた」と2試合を挙げた。

では、ボアルース長野の選手たちはどの試合が印象に残っているのだろうか?

小山智仁、永原康博、北原健治、石関聖それぞれが、18/19シーズンベストゲームを選ぶ。

#2 小山智仁

F2第14節 ボアルース長野7-2トルエーラ柏
2019年1月14日(月) ホワイトリング 観客数:1,568人

今シーズンは3節しか関わらせてもらっていないんですけど、最終戦が印象に残っていますね。たくさんの方に入っていただけましたし、点も入ったのでよかったと思います。

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