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ホーム平均1,000人越え。北信越勢がワン・ツーを獲得【F2・動員ランキング】

2018年6月30日から新たに始まったFリーグディビジョン2。F2元年である18/19シーズンの1試合あたりの平均動員数をまとめた。

▼ホーム平均動員数(平均:534人)

順位 チーム 平均
動員数
1 ボアルース長野 1,002
2 ヴィンセドール白山 751
3 ボルクバレット北九州 607
4 ポルセイド浜田 433
5 デウソン神戸 427
6 トルエーラ柏 390
7 広島エフ・ドゥ 354
8 Y.S.C.C.横浜 345

ホームの平均動員数は534人。トップ3がその数値を超えた。

優勝をした長野が大台の1000人超え。2位にはリーグ5位の白山が入り、北信越勢のワン・ツーとなった。3位にはリーグも3位だった北九州、二度の台風による順延があった浜田が4位に入った。

なお、長野と入替戦を戦ったF1の浜松のホーム平均動員数は1,052人であり、F2を上回る数値を記録。また、長野の平均1,002人は試合数は異なるがF1で7位に、白山は11位に相当する。

▼最多動員試合トップ3

2018.
12.09
sun
長野 3-4 横浜 ホワイト
リング
2,115人
2019.
01.14
mon
長野 7-2 ホワイト
リング
1,568人
2018.
11.30
fri
北九州 7-2 神戸 北九州
1,203人

最多動員数も長野がトップ。2位も長野の最終節である柏戦となった。北九州は金曜日開催で1,203人。また4位には白山が、第13節・長野戦で1,084人を記録。長野、北九州、白山の3クラブが1,000人超えを果たした。

▼総平均動員数(平均:534人)

順位 チーム 平均
動員数
1 ボアルース長野 745
2 Y.S.C.C.横浜 571
3 ヴィンセドール白山 563
4 ボルクバレット北九州 525
5 デウソン神戸 503
6 トルエーラ柏 481
7 ポルセイド浜田 448
8 広島エフ・ドゥ 436

アウェーも含めた総平均動員数では、長野と横浜がワン・ツー。優勝争いが注目を集めた1年となった。

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